【2026最新】失業保険シミュレーション|失業手当はいくら?計算方法と注意点

仕事を辞めたとき、「失業保険って実際にいくらもらえるの?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。

失業保険(雇用保険の基本手当)は、退職前の給与や年齢、働いていた期間によって支給額が大きく変わりますが、計算方法が複雑で自分で正確な金額を把握するのは意外と難しいものです。

この記事では、最新の制度に基づいた計算方法やシミュレーション例を用いて、「自分はいくらもらえるのか?」をわかりやすく解説します。

受給額の目安や注意点もあわせて紹介するので、これから申請を考えている方はぜひ参考にしてください。

この記事でわかること
  • 失業保険(雇用保険の基本手当)の受給条件と対象となる人
  • 賃金日額・基本手当日額・給付日数の3ステップ計算方法
  • 自己都合・会社都合別の受給シミュレーション例と支給額の目安
  • 申請からお金を受け取るまでの流れとスケジュール
  • 給付制限の短縮など、2025年4月以降の最新制度変更のポイント
目次

失業保険とは?

失業保険(正式名称:雇用保険の基本手当)は、会社を退職した後、次の仕事が決まるまでの生活を支えるために支給される公的な給付金です。

主に「働く意思と能力があり、積極的に就職活動をしている人」が対象となります。

退職理由や雇用保険への加入期間によって、受給できる期間や金額が異なるのが特徴です。

受給できる人の条件

失業保険を受け取るためには、以下の条件を満たす必要があります。

受給に必要な3つの条件

条件
雇用保険に一定期間以上加入していること

原則として、退職前の2年間に通算12か月以上、雇用保険に加入している必要があります(会社都合退職の場合は6か月以上)。

条件
離職後、就職する意思と能力があること

「病気やケガで働けない」「妊娠・出産・育児・介護で働けない」場合は対象外となります。

条件
積極的に求職活動を行っていること

ハローワークに求職の申し込みをし、定期的に就職活動をしていることが求められます。

参考
雇用保険の手続き全般(受給条件含む)|厚生労働省
基本手当について(公式概要)|厚生労働省

失業保険の種類

失業保険には主に以下の種類がありますが、一般的に「失業保険」と呼ばれるのは「基本手当」です。

給付の種類内容
基本手当(失業保険)失業中の生活を支える最も一般的な給付。退職理由や年齢、勤続年数により給付日数や金額が異なります。
就業促進給付早期再就職や新しい仕事へのチャレンジを後押しする給付。再就職手当・就業促進定着手当・就業手当などがあります。
高年齢求職者給付金65歳以上の方が退職した場合に受け取れる一時金。通常の失業保険とは異なる仕組みです。
特例給付倒産・解雇などやむを得ない事情で退職した場合に受けられる特別な給付。支給条件や内容は状況によって異なります。
教育訓練給付再就職やキャリアアップのために指定の講座を受講した際、受講費用の一部が支給されます。

※雇用保険の内容は変更される場合があります。詳細は最新の精度情報をご確認ください。

本記事では、もっとも多くの方が対象となる「基本手当(失業保険)」の金額や計算方法について、詳しく解説していきます。

失業手当の目安額や手続きの流れが気になる方へ
「自分はいくらもらえる?」「どんな手続きが必要?」など
退職リトリートは、申請に必要な情報をご案内しています。

失業保険シミュレーション|失業手当はいくらもらえる?【自動計算ツール】

失業保険の受給額は、年齢や退職前の賃金、被保険者期間、退職理由などによって変わります。まずは計算の仕組みを理解したうえで、自動計算ツールで自分の受給額の目安を確認してみましょう。

※本記事内の各種受給例はあくまでも一例であり、実際は個人の状況により異なる可能性がございます。正確な金額はハローワークでご確認ください

失業保険(失業手当)の計算方法|3ステップでわかる計算式

失業手当の金額は、以下の3ステップで計算できます。

STEP
退職前の給与から「賃金日額」を計算する

退職前の給与をもとに、1日あたりの賃金にあたる「賃金日額」を算出します。

STEP
賃金日額に「給付率」をかけて「基本手当日額」を計算する

算出した賃金日額に「給付率」をかけることで、1日あたりに受給できる「基本手当日額」が決まります。

STEP
基本手当日額に「給付日数」をかけて「受給総額」を計算する

最後に基本手当日額に「給付日数」をかけることで、最終的に受け取れる「受給総額」が算出されます。

それぞれの計算方法を順番に確認していきましょう。

STEP1|賃金日額の計算方法

賃金日額とは、退職前の1日あたりの平均給与のことです。以下の計算式で求めます。

賃金日額 = 退職前6か月間の給与合計 ÷ 180

【注意点】

  • 賞与(ボーナス)は含みません
  • 基本給や残業代など、毎月支払われた給与のみが対象です
【計算例】

<月給25万円(残業代含む)の場合>

25万円 × 6か月 ÷ 180日 = 賃金日額 約8,333円

STEP2|基本手当日額(給付率)の計算方法

基本手当日額とは、1日あたりに受け取れる失業手当の金額です。以下の計算式で求めます。

基本手当日額 = 賃金日額 × 給付率

給付率は、賃金日額が低いほど高く・高いほど低くなる仕組みです。おおよその目安は以下の通りです。

賃金日額の目安給付率の目安
低い(約5,000円以下)約80%
中程度(約8,000円前後)約60〜70%
高い(約13,000円以上)約45〜50%

【注意点】

  • 給付率は年度ごとに見直されます
  • 正確な率はハローワークでご確認ください
【計算例】

<賃金日額8,333円・給付率66%の場合>

8,333円 × 0.66 = 基本手当日額 約5,500円

給付日数(所定給付日数)とは?

失業保険の「給付日数」とは、実際に失業手当が支給される日数(上限)を指します。

この日数は、退職理由・雇用保険の加入期間・離職時の年齢によって決まります。

失業保険 総額シミュレーター

失業保険 総額シミュレーター

※計算は概算です。
正確な金額・給付日数とは異なる場合があります。

下記の表で給付日数を確認したら、上記のシミュレーターに「年収」「年齢」「給付日数」を入力してください。失業保険の基本手当日額と受給総額が自動でシミュレーションできます。

自己都合退職の場合
雇用保険の加入期間 給付日数
1年以上10年未満 90日
10年以上20年未満 120日
20年以上 150日
※表は横スクロールできます
会社都合退職・特定理由離職者の場合
雇用保険の加入期間
年齢 1年未満 1年以上5年未満 5年以上10年未満 10年以上20年未満 20年以上
29歳以下 90日 90日 120日 180日
30~34歳 90日 120日 180日 210日 240日
35~44歳 90日 150日 180日 240日 270日
45~59歳 90日 180日 240日 270日 330日
60~64歳 90日 150日 180日 210日 240日
※表は横スクロールできます

※本記事内の各種受給例はあくまでも一例であり、実際は個人の状況により異なる可能性がございます。正確な金額はハローワークでご確認ください。

STEP3①|【自己都合退職】失業保険の計算シミュレーション|支給額の目安は?

自己都合退職の場合の計算例をご紹介します。ご自身の年収・年齢・加入期間と照らし合わせて、受給額の目安を確認してみてください。

【シミュレーション例】自己都合退職・35歳・年収300万円

項目金額・日数計算式
賃金日額約8,333円月収25万円 × 6か月 ÷ 180日(※)
給付率約66%
基本手当日額約5,500円8,333円 × 0.66
受給日数90日加入期間1年以上10年未満
受給総額約495,000円5,500円 × 90日

※年収をもとにした概算値です。正確な計算はSTEP1の方法で算出してください。

自己都合退職の場合、2025年4月以降は給付制限期間が2か月から1か月に短縮されています。ただし、5年以内に2回以上自己都合退職している場合は3か月となるため注意が必要です。

参照:Q&A~労働者の皆様へ(基本手当、再就職手当)~:該当箇所 Q8|厚生労働省

STEP3②【会社都合退職】失業保険の計算シミュレーション|支給額の目安は?

会社都合退職(解雇・倒産など)の場合は、給付制限なしで受給でき、給付日数も自己都合より長く設定されています。

【シミュレーション例】会社都合退職・52歳・年収450万円

項目金額・日数計算式
賃金日額約12,500円(450万円 ÷ 12か月)× 6か月 ÷ 180日
給付率約53%
基本手当日額約6,625円12,500円 × 0.53
受給日数180日年齢45〜59歳・加入1〜5年未満
受給総額約1,192,500円6,625円 × 180日

会社都合退職は、自己都合と比べて給付日数が大幅に長くなるケースがあります。退職理由が会社都合に該当するかどうかは、ハローワークでの確認をおすすめします。

※給付率や上限額は2026年時点の概算です。正確な金額はハローワークでご確認ください。

【注意点】

  • 給付率や上限・下限額は年度ごとに見直されるため、最新情報を必ず確認しましょう。
  • 60歳以上は計算式や上限が異なります。
  • 65歳以上は「高年齢求職者給付金」という別制度が適用されます。

「シミュレーションしてみたけど、自分の場合はどうなる?」
「手続きが不安…」という方は、LINEからお気軽にご相談ください。

失業保険に関する一般的な情報・制度の概要を無料でご案内しています
※個別の申請手続きや受給額の確定はハローワークにてご確認ください。
※申請代行・個別の受給額算出は社会保険労務士の業務となります。

失業保険の申請から受給までの流れ

失業保険(雇用保険の基本手当)は、自分で手続きを進めなければ受給できません。

ここでは、申請から実際に受給するまでの一般的な流れを分かりやすく解説します。

申請から受給までのスケジュール

失業保険の手続きは、会社都合なら申請から約1ヶ月自己都合なら約1~2ヶ月で受け取りが始まります。

以下の流れを押さえて、必要な書類やスケジュールを事前に確認しておきましょう。

STEP
退職後、会社から離職票を受け取る

約10日〜2週間

STEP
ハローワークで申請・求職登録

即日〜数日

STEP
7日間の待機期間

7日間

STEP
受給説明会に参加・受給資格者証を受け取る

待機期間中または直後

STEP
失業認定日にハローワークで認定

申請から約4週間後

STEP
受給開始

・会社都合:約1ヶ月後
・自己都合:約1〜2ヶ月後

参考:雇用保険の具体的な手続き|厚生労働省

受給には、失業認定日ごとにハローワークで求職活動の報告が必要です。

手続きを進めないと受給できませんので、早めの申請をおすすめします。

▼失業保険の手続き方法が知りたい方はこちら

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失業保険の金額に関する注意点

受給額や期間は、退職理由・年齢・賃金によって大きく変わります。申請前に以下の注意点を確認しておきましょう。

1. 自己都合退職の給付制限が短縮

2025年4月以降、自己都合退職の給付制限期間は2カ月から1カ月に短縮されています。ただし、以下の条件に該当する場合は異なりますので注意しましょう。

条件給付制限期間
通常の自己都合退職1か月
5年以内に2回以上自己都合退職した場合3か月

参考:令和6年雇用保険制度改正(令和7年4月1日施行)PDFファイル|厚生労働省

2. 日額には上限・下限がある

年齢ごとに「基本手当日額」「賃金日額」の上限・下限が定められています。賃金が高くても、受け取れる日額には上限があるため注意が必要です。

【基本手当日額の上限目安(2025年8月1日以降)】

年齢基本手当日額の上限
29歳以下7,255円
30〜44歳8,055円
45〜59歳8,870円
60〜64歳7,623円

参考:雇用保険の基本手当日額の変更|厚生労働省

3. 給付率は賃金が高いほど低くなる

給付率は、賃金日額が低いほど高く・高いほど低くなる仕組みです。

賃金の水準給付率の目安
低い最大約80%
高い約45〜50%

賃金が高い方ほど給付率が下がるため、「年収が高いから受給額も高い」とは限らない点に注意しましょう。

4. 受給期間は退職理由で異なる

給付日数は退職理由・年齢・加入期間によって大きく異なります。

退職理由最長給付日数
自己都合退職150日
会社都合退職・特定理由離職330日

同じ年収・年齢でも、退職理由によって受給総額に大きな差が生じます。自分の退職理由がどちらに該当するか、ハローワークで確認しておきましょう。

5. 条件により他の手当もあわせて活用できる場合がある

再就職後に給与が減った場合は「就業促進定着手当」など追加支援もあります。失業手当の受給中・受給後も、条件によっては追加の給付を受けられる場合があります。

手当の種類対象となるケース
再就職手当給付日数を残して早期に再就職した場合
就業促進定着手当再就職後の賃金が前職より低かった場合
就業手当アルバイト・パートなどで就業した場合

「失業手当を受け取ったら終わり」ではなく、状況に応じた追加サポートも活用できますので、受給中も制度をこまめに確認しておきましょう。

6. 65歳以上の方は「高年齢求職者給付金」

65歳以上は通常の失業手当ではなく「高年齢求職者給付金」が支給されます。通常の失業手当との主な違いは以下の通りです。

項目失業手当(64歳以下)高年齢求職者給付金(65歳以上)
支給形式毎月分割支給一時金として一括支給
給付日数最長330日30日分または50日分
受給しながら働く原則不可条件付きで可能

給付額の目安については、厚生労働省の案内ページで確認できます。65歳以上で退職を検討されている方は、まずは下記の公式案内で制度内容を確認してみましょう。

▼公式案内を確認する
高年齢求職者給付金のご案内|厚生労働省

7. パートタイム勤務の場合の失業保険はいくらもらえる?

パートタイムで働いていた方も、条件を満たせば失業保険を受け取れます。

受給できる主な条件
  • 退職前の2年間に通算12か月以上雇用保険に加入していること
  • 週20時間以上勤務していたこと

給付額は、パート勤務中の賃金をもとに計算されます。フルタイムと比べて賃金が低い分、受給額は少なくなりますが、給付率は賃金が低いほど高くなるため、一定の保障は受けられます。

【パートタイムのシミュレーション例】週4日勤務・時給1,100円・月収約13万円

項目金額・日数計算式
賃金日額約4,333円130,000円 × 6か月 ÷ 180日
給付率約80%賃金日額が低いため高率
基本手当日額約3,466円4,333円 × 0.80
受給日数90日自己都合・加入1年以上10年未満
受給総額約311,940円3,466円 × 90日

※本記事内の各種受給例はあくまでも一例であり、実際は個人の状況により異なる可能性がございます。正確な金額はハローワークでご確認ください。

「パートだから受け取れないのでは?」と感じている方も、まずは自分の条件を確認してみてはいかがでしょうか。

失業保険の金額シミュレーション|よくある質問(FAQ)

1.失業保険の金額や条件は毎年変わる?

基本手当日額や上限・下限額は毎年見直されるため、申請時期によって金額が異なる場合があります。最新情報は必ず確認しましょう。

2.会社都合と自己都合での違いは?

会社都合退職は給付制限がなく、自己都合退職は給付制限があります。また、受給期間も会社都合の方が長く設定されています。

主な違いをまとめると以下の通りです。

項目会社都合退職自己都合退職
給付制限なしあり(原則1か月)
最長給付日数330日150日
受給開始までの期間約1か月約1〜2か月

 3.退職後すぐに失業手当はもらえる?

自己都合退職の場合は待機期間+給付制限があり、すぐには受給できません。

2025年4月以降は給付制限が1か月に短縮されていますが、5年以内に2回以上自己都合退職している場合は3か月となるため、条件によっては制限が長くなる場合もあります。

参照:Q&A~労働者の皆様へ(基本手当、再就職手当)~:該当箇所 Q8|厚生労働省

▼詳しくはこちらの記事をチェック

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【自己都合退職】失業保険をすぐもらう7つの方法|待機期間を短縮するポイント 「自己都合退職だと、失業保険はすぐもらえない」と思っていませんか? 2025年4月から法改正により、条件を満たした場合、従来より早く受給できる可能性があります。さ...

4.失業保険は何ヶ月もらえる?もらえる期間はどのくらい?

もらえる期間(給付日数)は、退職理由・年齢・雇用保険の加入期間によって異なります。

【自己都合退職の場合

雇用保険の加入期間給付日数
1年以上10年未満90日(約3か月)
10年以上20年未満120日(約4か月)
20年以上150日(約5か月)

【会社都合退職の場合(例:45〜59歳)】

雇用保険の加入期間給付日数
1年未満90日(約3か月)
1年以上5年未満180日(約6か月)
5年以上10年未満240日(約8か月)
10年以上20年未満270日(約9か月)
20年以上330日(約11か月)

参考:基本手当の所定給付日数(公式表)|厚生労働省

5.手続きが分からない場合は?

退職リトリートでは、あなたの条件に合わせた受給額や手続きの注意点などを丁寧にご案内します。相談先に迷っている方は、ぜひご活用ください。

失業保険の仕組みや流れに不安がある方は退職リトリートへ相談を

失業保険は、退職後の生活を支えながら再就職を目指すための大切な制度です。

2025年4月の法改正で自己都合退職の給付制限が短縮されるなど、以前より利用しやすくなっています。

一方で、受給条件や手続きの流れは複雑な部分もあるため、事前の確認がとても重要です。

最大限活用するためのポイント
  • 📖
    制度の最新ルールや給付条件を事前に確認する 2025年4月から自己都合退職の給付制限が1カ月に短縮されるなど、法改正でルールが変わっています。最新情報を必ずチェックしましょう。
  • 🗂️
    受給額や期間、必要書類をしっかり把握して準備する 離職票や本人確認書類、通帳など必要書類は早めに準備し、申請手続きをスムーズに進めましょう。
  • 🤝
    不安や疑問があれば「退職リトリート」のサポートを活用する 制度や手続きに迷ったら、専門サポートを利用することで安心して申請できます。

退職リトリートでは、あなたの状況に合わせて失業保険の手続きや活用方法を丁寧にサポートします。

「自分はいくらもらえる?」「手続きの流れが不安…」という方は、まずはお気軽にご相談ください。

失業保険 総額シミュレーター

失業保険 総額シミュレーター

※計算は概算です。
正確な金額・給付日数とは異なる場合があります。

下記の表で給付日数を確認したら、上記のシミュレーターに「年収」「年齢」「給付日数」を入力してください。失業保険の基本手当日額と受給総額が自動でシミュレーションできます。

自己都合退職の場合
雇用保険の加入期間 給付日数
1年以上10年未満 90日
10年以上20年未満 120日
20年以上 150日
※表は横スクロールできます
会社都合退職・特定理由離職者の場合
雇用保険の加入期間
年齢 1年未満 1年以上5年未満 5年以上10年未満 10年以上20年未満 20年以上
29歳以下 90日 90日 120日 180日
30~34歳 90日 120日 180日 210日 240日
35~44歳 90日 150日 180日 240日 270日
45~59歳 90日 180日 240日 270日 330日
60~64歳 90日 150日 180日 210日 240日
※表は横スクロールできます

※本記事内の各種受給例はあくまでも一例であり、実際は個人の状況により異なる可能性がございます。正確な金額はハローワークでご確認ください。

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この記事を書いた人

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